営業の極意は「商品を売るのではなく 、自分を売ることだ!」

 

どうもこんばんは、KIZUNAです。

 

先週まで日曜日はryoが担当だったのですが今週から私の方が記事を書かせていただきます。

で、また営業に関する話ってあまりしたことないのでその話をしてみようかな?

と思い記事に書かせていただきました。

自分がベンチャーEC(イーコマース)の会社で営業マンをしていた際のお話です。

どのように新規顧客とまた既存顧客とも良好な関係を気付けるか当時はかなり苦労をしていました。

そこまで喋るのも得意じゃないですし。。

で、営業についてめちゃくちゃ考えたのです。

運が良かったってのもありますが、うまく新規顧客営業獲得した際に感じたことがあったのです・・・

それは

内容は聞いてるけど内容じゃない!

と。

そこで極論の話として自分を売り込んだから成功したと気づきました。

営業マンの最終的な極意は「商品を売るのではなく、自分を売ることだ」とよく言われますが、

まさにそのとおりかなと思いました。

そこでどう自分を相手から好きになってもらえるか?

その部分について話をしていこうと思っています。

相手に好きになってもらうためには基本的なマナーはもちろん大事です。

けれど、目の前の相手に臨機応変に振る舞うことができないといけないってのがあるし、

やはり相手を好きになることが大切でしょうね。

相手が好きな女性だったら必死に自分をいいように売り込みますよね??

それで相手が自分のことを本気で好きだったらその人の事を悪くは思わないですし・・・

で、そこで相思相愛な彼から相談事があったらまずは話を聞いてくれます。

そう、秘訣は相手を好きになる事なのです。

これが自分の経験から感じた自分を売り込むためのマインドですね。

また別の視点からも営業マンはファッション、外見も大切です。

勝負するときはスーツもシャツもピシッとクリーニングして、靴も磨いてキッチリと決める。

すると、自然と前向きに臨めます。初対面は見た目の印象から入りますから、やはり第一印象は大事なのです。

清潔感のある身なりというのは意識していました。

夏に白いスーツを着て行ったことがありました。笑

汗まみれのダークスーツより、相手に爽快感を与えられると思ったからです。

でも当時、そのような服は誰も着ない。勇気がいりました。でも、怒られませんでした。

営業成績が悪ければバッシングを受けていたと思いますが。笑

やはり営業マンにとって数字がすべてだと痛感しましたね。

自分の経験談になりますが、