とにかく事業をやる人に必要な”確率的思考”の実践、その勿体無いなと感じている部分を生々しい体験談をお話しします

どうもこんばんは、KIZUNAです。

本日は自分のまた趣味のお話を生々しく話そうかなと思っています。

 

以前自分が学生の際に収入の柱であるスロットのお話をさせていただいたと思うんですよ。笑

簡単にいうと

ある条件が揃った台を打つと、平均すると勝てますよ~

と言った話です!笑

パッとわからなかったらまた読んでいただきたいです↓

ビジネスにおける期待値の考えを体に染み込ませる実践行動を本気でお教えします。

で、久々先週友人と久々に打ちに行ったんですよね・・・

その際にコテンパンに負けて多分二人で5万円くらい負けてしまいました。

その際にふと振り返った際になんでこんなに負けてしまったのか・・・?

それは最後に「甘くなっていたんですよ」

もう途中で気づきましたね・・・「今日は負けているから無茶苦茶でいいや・・・と」

これってFXや株式投資においてデイトレードした際に大負けした方っているんじゃないんですかね??

自分は思考停止して昨年先物で大損した事あります(100万単位で笑)

確率を伴うビジネスで主題であるので、

 

上記の例を出したのですが自分で事業をやってうまく行っていない人って皆「甘くなっている」

のですよね。それも自分の限界能力値の体感だと20パーセントくらいのレベルです。

この甘くなっている部分に相当なリソースを取られているって後々振り返った際に気づくのです。

例えば自分が得意な物販の例であると

以前自分は2年ほど前にコミケ(通称コミックマーケット)

にプレミア品を手に入れるために友人達を引き連れて行きました。

買った商品の総額はその時に15万円?くらいでした。

 

ラブライブ!サンシャインや戦艦コレクション等の当時流行っていたやつですね。

で実際に購入してオークションやAmazonを用いて売ろうと思ったのに

「思った以上に売れない・・・」

そしてある程度損が小さくなってまだ全部売れるってタイミングだったのに自分は諦めてしまいました。

ただこのタイミングで出品を考えて売ればいいだけなのに

その思考と行動が停止してしまったんです・・・。

心理的にだいぶ負担が掛かっていたので「もう諦めたい

という気持ちが強く働きました。

こう行った場合にも思考が停止しているんですよね。

で最終的に売り上げは12万円ほどになり-3万円の赤字

この-3万円を切り詰めれば-1.5万円くらいにはなれたのかなと思っています。

あなたが事業やビジネスでうまく行ってない際には結構同じ思考停止パターンがあると思います。

で、誰かが成功しているビジネスなのにあなたが成功しないってのは単純に

”頑張っていないケース”

を多く見かけているなと振り返って言います。

こういうのはRICHMANメディアで記事を読んでいる方は”本当の痛み”というのもあまりわかりにくいかもしれませんが、

もし痛みがわからなかったら株式投資やFX等の金融商品に手を触れるかもしくは私が以前教えたスロットでの稼ぎ方を真似してみてはいかがでしょうか・・・?笑

では本日はここまでにします!