MLMは権利収入を作る上で最強なビジネスモデル!

 

さて、今日も土曜日なので引き続き私ryoが書かせていただきますね

今日のテーマに行く前に、昨日の記事を読んでいない方はまずはそちらから読んでください
そちらの記事を読むことで、この話もスムーズに入っていくはずです

権利収入を作れるビジネスを1つはやっておこう!

ということで、話を進めていきますが
昨日の記事を読んだことで、MLMがねずみ講とは全く違うものだと分かってもらえたところで
あなたに今日考えてほしいのは、MLMのメリットとデメリットです

これを考えることにより、あなたのMLMへの印象を整理してみましょう

MLMのメリット

 

さて、まずはプラス思考でやってきたいので
メリットから考えていきましょう

本来、個人で何かを始めようと思ったら
何か会社を作るか、商品を作るかをしないとそもそも売るものが存在しないので
ビジネスを始められません

昨日私が、普通の仕事ではないと述べた、、
芸能人、Youtuber、アフィリエイト、プロスポーツ選手、MLM成功者、、

このうち、芸能人は売れるためには
自分と言う商品の価値を上げていかなくてはなりません

芸能人と言っても、ピンからキリで
売れるためには、それ相応の努力が必要なはずですね
自分は、芸能人になったことが無いから分かりませんが、、笑

Youtuberも自分で動画をどんどん制作して
その動画が広告塔になって商品となります

いくつも制作しなくてはいけません

アフィリエイトも、同様で、毎日記事を書いてそれが商品となり
徐々にサイトとして大きくなっていき、初めて権利収入型になります
これも、記事やサイトと言う商品を作っていかなければならないので
商品を作る工程がいくつもあります

プロスポーツ選手も、自分で毎日練習し続けて
常に自分と言う商品を作っていかなくてはなりません

では、MLM成功者はどうですか?

・・・

1回成功したら、組織を育てていくという仕事はありますが
毎月安定的に入っていきますよ?

これが良いところです
何故、こんなことが可能なのか?

もう少し、深堀りして話していきます

会社が存在する

 

これは、大きなことですよ
MLMはそれを売り出している会社が存在しているのです
会社があるのです

Amwayで成功されている方も
Amwayという会社から代理店権利を買って、そこで個人活動したから成功しているのです

別にAmwayを今勧誘しているわけではないですよ?笑
ただ、会社があることで、あなたが自分で何かを始めようとするときに
必要な初期費用は、代理店権利の購入費だけです

こんなものは、、
正直リスクなしに個人でビジネスを始められると言っても過言ではないですね

これをリスクと考えてしまう人は
正直お金が無い状態から、起死回生しようと思っても無理だと思います

商品がある

 

これも、かなり大きなメリットですよ?

商品をあなたが用意する必要が無いのです

基本的に、あなたが自分で何か商品を用意しないと
個人でビジネスを始めることは不可能ですが
それをせずに、最初から営利活動を始められます

要は、会社を作る、商品を作るという階段をすっ飛ばせるのです

・・・

「それって、会社に就職するのと一緒じゃん?」

全然、違いますよ

会社は、何時から何時まで出勤しなくてはいけないという拘束時間があります
それがMLMにはありません

雇われている収入とは、違う種類の収入なので、、

もちろん、MLMで成功するにはそれなりの仕事意識を持ってやらなくてはいけない部分は
ありますが、それでも毎日会社に行かなくてはならない!
というのはないです

自由なのです
つまり、自分でスケジュール管理して、行動すれば成功するし、行動しなければお金にならないということです

これは、自分でビジネスをするなら当たり前なことですが
完全に歩合制であり、学歴など関係なく、代理店権利さえ購入すれば誰でも仕事することが出来るという公平性のあるビジネスです

商品が存在しているということは、もう今すぐにでも代理店権利を買って
今日からビジネスを始めることが出来るということですね(^^)

ここまで、2つのメリットを話してきましたが
次の3つ目が1番のメリットだと考えています!

権利収入型の収入が作れる!

 

これ、1番大きいのではないのでしょうか?

今日のタイトルにあるように、1番伝えたかったのはこれです

例えばですが、あなたがサラリーマンとして働いて月に20万円の収入を得ようとします

それを得るために月200時間働くとします
この時間分あなたが始めるMLMに時間を割けばサラリーマンと同じくらいの20万円を長くても2年で作ることは可能でしょう

この場合、サラリーマンの方は、1年間で2400時間働くことになります
2年間で4800時間ですね、、

じゃあ、3年目は、、
また、2400時間働かないと、年間で240万円稼げません(昇給とかは除きます)

・・・

何を言いたいのか?

MLMで1か月200時間、2年間で4800時間働いて月20万円入ってくるような組織作りが出来たら、、

3年目は、、
働く時間は0時間で毎月20万円のお金を手に入れることが出来ます
しかも、その収入はどんどん増えてきます

どうですか?
MLMは1度安定した収入を作れば、それが権利収入になり、働かなくても入ってくるお金を作ることが出来るのです

実際に作ったら他の仕事に次は時間を割けます
それがこの仕事の1番大きなメリットだと自分は感じています

ここで大事なのは、MLMを普通の仕事より手を抜いてよいものと考えずに
普通の仕事と同じくらい集中してやりこむことです

それをすることによって
社会人が割いている時間と同じくらいこの仕事に時間を注げば、あなたの将来の収入が労働所得から不労所得に変わるのです!

要は、どの仕事にあなたの時間を割くかを考えることが重要なのです

MLMのデメリット

 

もちろん、物事にはメリット・デメリット両方存在して
メリットだけ語るのは、良くないとので話します

ただ、メリット・デメリットを両方聞いてあなたの中で
メリットの方が上回れば、やれば良いんだと思います

それでは、デメリットについて話していきますね

初期費用が掛かる

 

これは、デメリットと言うべきなのか分かりませんが
一応、メリットではないと思うので、話しておきますね

何でもそうですが、何か物事を始めるときは
費用と言うのは確実に存在します

もちろん、MLMにも初期費用は存在するわけでなのですが
これを支払うかつ毎月そのビジネスをやる上での費用として
月会費がかかるのですね

ですが、個人で何かビジネスを始めると考えると
間違いなく、少ない金額で始められます

それを考えると、このことはデメリットとあまり呼べないかもしれませんね(^^)

イメージが悪い

 

これが多分1番のデメリットなのではないでしょうか?

昨日のブログでも言いましたが、、

MLM=口コミビジネス!!

なのです

つまり、誰かに口コミや紹介などして
その商品を広めることであなたは収益を得ることになります

しかし、広める商品のビジネスモデルのイメージが悪い、、
これはこのビジネスに置ける最もデメリットなものです

人に紹介と言う部分を恐れる人が多くて
諦めてしまう、、辞めてしまう方が多いのですが
それは、あなたの商品の理解度を高めれば
払拭できる課題なのです

イメージが悪い=やらない理由にはならない

イメージが悪くても、それを勘違いだとあなたが伝えられるように
しっかりMLMのことを勉強しましょう

1度慣れてしまえば、権利収入型に持っていけるビジネスです

MLMビジネスをやる上で注意すること、、

 

ここまで読んでくれたあなたには
是非とも言っておきたいのですが、、

先ほど言ったようにMLMは悪いイメージが付いています
しかし、悪いイメージが付くには、原因がしっかりあるのです

それは、、

しっかりしていないものや詐欺まがいのMLMがたくさんあること

です

これは、ねずみ講とかでなくても
3年以内に潰れてしまうMLMビジネス型のビジネスは存在します

なので、MLMビジネスをやるなら、会社や商品の選定だけは間違えないでください

また、しっかり商品を販売しているか着目してください

金品のやり取りだけが目的とされたものを
あなたがやってしまった場合、それはねずみ講なので、犯罪の片棒を担ぐことになります

また、時代に合った商品をしっかり販売しているかと言うのも重要です
先ほど例に出したMLMは正直今からやっても成功しないでしょう

じゃあ、今の時代に合った商品はどんなものなのか?
今は、インターネットの普及により、物よりもサービスが売れる時代になったのは事実です

だから、サービスを媒体としているMLMが今の時代には合っていると思います

時代に合っているものをやれば、凄くしっかりしたビジネスモデルなのです!
怪しいでやらないのはもったいないですよ?

そもそもMLM自体が、イメージが悪いのは日本だけなので
今からMLMビジネスに手を出して、自分の収入の柱を増やすのも1つの手ではないでしょうか?

 

 

 

どうでしたか?
今回は、MLMビジネスのことについて
長尺に話させていただきました

MLMビジネスは、商品も重要ですが
誰とやるかも非常に重要になっています

もしも、この記事を読んで少しでも私ryoと関わりたいと思っていただいた方は
こちらのLINEから何かメッセージを送ってくださると嬉しい限りです(^^)

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それでは、今日はこの辺で失礼します