あなたは目標を達成した後の”スカッとした”気持ちを覚えていますか?

どうもこんばんは、KIZUNAです。

本日はより良い結果を出すための秘訣について語ろうかと思います。

それはビジネスにおいて目標を立てることはとても大事です。

本当のゴールの前に行くつも細かく現実的に出せる目標ですね!

その際に無理やり作ったハードルが高い目標と現実的な目標どっちが大事だと思いますか?

個人的な意見として言わせていただくと

現実的な目標

が個人的にオススメです。

それが何故なのかというと理由は無理やり作ったハードルが高い目標は精神的なリスクが付き纏うからです。

例えばですが、無理やりな目標に対しての努力で限界を越えようとしますよね?

そこで失敗したら自分だったら落ち込みますね。

例えば偏差値33の人が東大を目指す!

みたいな奴ですよ。

前はビリギャルみたいな奴が流行っていましたけど、それと一緒な奴ですよね。笑

まぁああいうのはうらやカラクリがあるのが見えていましたけど。。。

仮に成功した場合としても目標達成時に出る脳内物質目標を達成した

という命令を出します。

過度な目標を達成した際のあなたのその後の行動はいつもどうしていますか?

自分だったらご褒美に旅行へ行ったり温泉へ行ったり等があります。

で、それって結局その時間を費やしている時間に、現実的な目標を持った人がコツコツやっているんですよ。

波がブレないんです。

前者が短距離ランナー後者が長距離ランナーみたいなイメージですかね?

で実際におけるゴールは1000キロくらいあるんですよ。

そこで一番早くゴールに着くのは普通に考えて長距離ランナーですよね?

コンスタントに走り続けることがビジネスにおけるゴールを見つけ出す正しい方法なのです。

ただ短距離ランナーはすごい見栄えがあって華がありますよね?

ウサインボルトやジャスティンガトリンなんかその国においての国民的ヒーローですよ。

なのに長距離ランナーはあまり見栄えがないんですよ。

その理由を簡単に言います。

それは彼らが天才だからです。(笑)

いくら天才的な短距離ランナーでも一般人の長距離走法をしている人にも勝てますもんね。(笑)

ここでビジネスに置き換えます。

ビジネスにおいて天才じゃないと思ったら、地味にビジネスを目標を現実的にやり通すのが吉でしょう。

世の中見栄えがなくてもやっていける!

というのが伝わればと思い、また地味な目標設定の大切さがわかったでしょうか?

地味な方が期待値があるのです。

では今回はこれまでで。